Language English
 TokyoImpact 4th
 
【美と歓笑】
宴・儀式・祭・・・神々との交信の“場”。古代、神々の世界は異次元であるが、身近に存在するものでした。神々の世界に近づくのに欠かせなかったのが生贄です。「美」という漢字は、古代神々に羊を捧げる形。神々に捧げるものは、最上のもの。「美」は、「beautiful」と言う意味になり、「美しい」と日本語では読み下しています。「笑」は、咲くに通じます。蕾が「パンッ」と割れて花が咲く、人間の花は、「笑い」です。踊り、笑い、歓びながら「狂」に近づく。SEEDS Tokyo Impact“美と歓笑”の世界観は、「狂」です
 
   

SEEDS Tokyo Impact 4th “美と歓笑“

 【ARTISTs】
  土屋秋恆

  HAYATO(Stereo Lynch)
  雨宮成光(GRAND ROYAL green)
  -μ-

 【DJ・VJ’s】
  本免ライダーモギヲ
   KAZUKI
  MIZUNO
  IWATA


 日付:2005年12月23日(金) 21:00-28:00
 料金:男性2,500円 女性1,500円
 場所:六本木「Super Deluxe」 03-5412-0515

パフォーマンス概要
 22:30-23:00 「秘すれば花」Kimono Meets Suibokuga 

NY Luxuryを追求する Net Boutique“COFFERS”のラインアップをレゲエダンサーが踊り、魅せます。水墨画家“土屋秋恆”のLive Drawing、FlowerStylist“雨宮成光”のLive Performance“、三味線シンセとコラボで、Yuma Koshinoの着物に注目。
 

 24:00-24:30 「響」と「狂」ジャンベ&三味線ギター 

“Stereo Lynch”で活躍中のジャンベアーティスト「ハヤト」と三味線ギタリスト「-μ-」による和風アースな世界観によるJapaneseリズムセッション。人間の本性に響きわたる「リズム」、「ハヤト」と「-μ-」の作り出す「響」が「狂」を演出し、舞踊る”場”に変わります。

 
 25:00-25:30 「水墨画Live Drawing with 生け花」 

水墨画のLive Drawingの第一人者「土屋秋恆」が描く幽玄にしてスタイリッシュな「花」に、花と音楽の融合世界を見せる「雨宮成光」の花の世界。画の静、活花の動、描画の動、生けの静、という2軸の「動」と「静」で構築される世界は、“美と歓笑”の目指す神々の世界の集大成となります。
 
   
     
   

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